lineグループの最初の挨拶バイト仲間には?返事の仕方と文例!

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Lineで友人同士・職場仲間・同窓生・趣味の仲間などのグループを作って、共有のコミュニケーションをとることができるのが、lineの良い所ですね。

一人一人に連絡を取るよりも、リアルタイムで情報を流すことによって、効率的に連絡が取れます。

そのlineグループに招待された時の、挨拶や返事の仕方と文例について、ご紹介します。

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lineグループの最初の挨拶バイト仲間への言葉は?


グループへ招待された時は、「▲▲がグループに招待しました。」というメッセージが来ます。

アイコンの横をタップして、招待されたグループ名や参加者を確認して、「拒否」か「参加」を選びます。

参加した時の最初の挨拶は、友人同士なら特に挨拶はなしで、職場などちょっと距離がある関係なら挨拶をするのが一般的です。

最初の挨拶は特に決まりはなく、「よろしくお願いします」だけを送る人も多いです。

あまり大げさに考えないで、軽く挨拶という気持ちで送りましょう。

バイト先のlineの挨拶に返事がきたら?


Lineグループに参加して挨拶しても、グループによっては返事が来ない場合もあります。

メンバーが多い場合だと、挨拶が来ても一々返事をしないことも、珍しい事ではありません。

また特に嫌われている訳ではないので、返事が来なくても気にすることはないでしょう。

LINEのトーク履歴を見て「既読」マークが付いていれば、相手が見ているのを確認できるので、そういうグループだと理解しましょう。

また、グループの誰かから挨拶に対して「よろしく」などの返事がくる場合があります。

その場合は、既に参加の挨拶はしているので、返事に対して更に返事をする必要はありません。


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バイトのlineグループへの返事のおすすめ文例集!


LINEに参加して、返事をする場合の文例をご紹介します。

lineグループに参加した時の長めの例文

例文1
・こんにちは!今日からバイトに入りました、▲▲と言います。現在▲▲大学2年生です。▲▲さんから、ご招待いただき今回参加させていただくことになりました。どうぞ、よろしくお願いいたします。

例文2
・お疲れ様です。新しくバイトに入りました▲▲と言います。▲▲(グループ名)にご招待いただき、参加させていただくことになりました。よろしくお願いします。

例文3
・お疲れ様です。▲日よりバイトとして働くことになりました▲▲です。ご招待ありがとうございました。不慣れな点もあり、慣れるまでご迷惑をおかけするかも知れませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

まとめ

参加するときの挨拶は、短くても良いのですが、あえて長い文で送りたい人は、謙虚な言葉を使いましょう。

そうすることで、相手が好印象を持ってくれます。

何事も最初が肝心ですね。

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